インストールの手順 その1
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Linuxの種類 その1
Linuxの種類 その2
PuppyLinuxについて
PuppyLinuxの入手方法
インストールの準備
インストール方法1
インストール方法2
マウス操作の変更
インターネットに接続
用語録
あとがき
いよいよインストールです!
パーティション「sda6」にインストールする
デスクトップにあるインストールのアイコンをクリック
「Puppyをインストール」の“ユニバーサルインストーラを実行するにはこのボタンをクリックしてください”の右にあるイナズマのようなボタンをクリック
“内蔵ハードディスク(IDEかSATA)”を選択→
インストール先、“sad ATA”を選択
“パピーをsad6にインストール”の右にあるイヌのアイコンをクリック→OK
パピーユニバーサルインストーラのダイアログが出てくる(ファイルの内容が表示される)→OK
パピーのファイルがおいてある場所を聞いてくるので、“CD”を選択
「CDを挿入してください」と言われるので、CDを挿入しOKを押す
インストールする方法のダイアログの“FRUGAL”を選択
インストールの場所(ハードディスク)に入れる時の名前を入力(自動的に入る名前を変更するときは入力する)
ハードディスクのファイルに、パピーファイルのコピーが始まる
Linuxの知識がない方には難しいですが、ブートの設定を手動で行わなければならないときに必要な情報が書かれてある。
おそらく必要ないと思われるが、tmpフォルダに“NEWGRUBTEXT”というファイルがあるので、これをどこかに保存しておくとよい→OKを押す。
これでインストールが完了。OKを押す
BOOTの設定
メニュー→システム→Grab4Dブードロータの設定を選択
どこにGrab4D OSをインストールするかを決める。何も変えないでOKをクリック
検出されたOSのリストの中の“Windows9X/Me/Windows Vista/2008/7”(Windowsを全て)を削除
インストールの確認でOK→インストールが始まる→
“編集しなくてOK”をクリック
パソコンを再起動する
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